1 つのメモに、 すべてを。
録音、話した内容、ホワイトボードの写真、やると決めたこと、そしてそれが起きた場所。すべてを 1 つのメモに。
すべてのメモを、見える場所にピン留め。
リスト、写真、録音、リマインダーを 1 枚のコルクボードに。プロジェクトで絞り込むことも、すべてを検索することもできます。
会議をまるごと録音。
Record をタップし、ボタンをタップして話すだけ。話したそばから言葉が紙の上に現れ、画面をロックしても続きます。
止めれば、もうメモになっています。
録音とその言葉のすべてがボード上のメモになり、音声はその下に残ります。
会議を、文章に。
キラキラのボタンをタップすると、決定事項と誰が何をすることになったかを、iPhone が文字起こしの上にまとめます。
リスト、写真、録音。1 つのメモに。
メモはチェックリストにも、写真にも、録音にも、そのすべてを同時にもなれます。操作はメモそのものの上にあります。
メモを場所に貼る。
ホームセンターに置いておけば、そこで待っています。着いたら、そう知らせてくれます。
どのメモがどこで始まったかを見る。
どのメモも書いた場所を覚えているので、現場訪問も、会議も、用事も、それぞれ地図の上に並びます。
Mac とつながる。*
スマートフォンで作ったメモは Mac に届き、置き場所を決めるまでボードで待っています。道中ずっと暗号化されたまま。
* TackNote Desktop(別売)と組み合わせた場合。
スマートフォンの外には何も出ません。
文字起こしと要約は iPhone 上で、Apple 独自のオンデバイスモデルで動作します。アカウントなし、サブスクリプションなし、AES-256 で封印。Mac と同期する場合、* メモはあなた自身の iCloud を通ってエンドツーエンドで暗号化されたまま移動し、私たちでさえ読むことはできません。
* TackNote Desktop(別売)と組み合わせた場合。


